前回の続き。最終回。
キスをしながらゆっくり腰を動かした。
腰を動かすたびに可愛い声が聞こえる。
焦らした甲斐があった。
風呂でやったのかってぐらいに下から水の音がする。
「汁出すぎ」って軽く笑うと、顔を真っ赤にしてた。
愛しくて我慢できなくてピストンを激しくした。
自分で自分がちょろいなって思った。
年に一度しか来ない小倉。多分今日で終わりの相手に恋しそうになってしまった。
でも今日は俺の女だから。
ハードなプレイはあえてしなかった。
ギャルはもう何回もイってたから、俺もタイミングでイった。
おっぱいにいっぱい出して「いっぱい出ちゃった」と笑ったら、「ほんとやばいね」って笑ってた。
その後ホテルを出て、俺は泊まってたホテルに戻る。
次の日、地元に帰った。
こんなことあんまないだろうなって。
帰ってから思い出しながらオナニーした。
忘れられない思い出。
以上。

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