入院中に担当看護師を口説いた話②|従順な女を少しずつ調教した記録【続く】

体験談

前回の続き。

デートを重ねるうちに自然と体の関係になった。

実際に付き合ってみてわかったのは、佐々木さんは物理的なMじゃなかったということ。

縛られたいとか叩かれたいとかそういうタイプじゃない。

どちらかというと従順系。3歩後ろを歩くタイプ。こっちの言うことに逆らわない、自分の意見をあまり言わない、そういう女だった。

セックスも最初は普通だった。

でも俺のS心は諦めていなかった。

毎回少しずつ種を撒いた。

手マンしながらキスして息をしにくくする。フェラのときは手を使わせないように両手を繋ぐ。普通のセックスの中に少しずつアブノーマルな要素を混ぜていった。

一気にやると引かれる。だから少しずつ。気づいたら普通に戻れなくなるように。

調教というのは一夜にして成らない。

続きはまた書く。

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